中学生
大学入試(学校推薦型選抜・総合型選抜)を見据えた学習法
- 5段階評価で「4以上」の科目を増やすといった基本を身につけていきます。
- オンライン英会話を使うことにより英語を身に付けます。
- 定期テストの5教科成績アップ
- 学校の授業を大切にする
- 定期テストで得点を伸ばす
- 提出物や課題をきちんと仕上げる
- 日頃から学習する習慣をつくる
中学生の段階から、こうした基本を身につけていくことで、5段階評価で「4以上」の科目を増やしていきます。
中学生の「定期テスト対策」は、高校入学後の評定を意識した学習習慣につながります。高校に入ってから困らない学習方法を身に付けます。
高校受験はゴールではありません
大学入試では、一般選抜だけでなく、学校推薦型選抜や総合型選抜で大学を目指す生徒も増えています。だからこそ、早い段階から長期的な視点を持つことが大切です。
中学生の今は、将来の進路を決める時期ではありません。しかし、高校入学後に自分の可能性を広げられるよう、今から学習習慣と基礎学力を身につけておく。それがアシスト東久留米の中学生指導です。
中学生の今から、大学入試につながる力を。
定期テスト対策、高校受験対策だけでなく、高校入学後の評定、学校推薦型選抜、総合型選抜まで見据えた学習を始めませんか?
高校受験コース
1科目からの受講可能定期テスト対策、内申点対策
3ステップ学習:予習→反復トレーニング→定期テスト対策
5教科個別問題演習
英検対策、ESAT-J対策、英語長文対策
オンライン英会話
都立高入試対策
都立高入試対策
進研テストで都立高入試に合わせた校内テストを実施。
都立高入試対策講座(英・数)を実施。都立高入試予想問題練習を実施。
中高一貫校にお通いの方
大学全入時代、推薦による進学には学校の定期テストで得点する事。
講義は丁寧でわかりやすい指導。
英語重点学習可能なアシスト東久留米なら、中学3年で英検準2級、高2で英検2級、高校卒業までに準1級を目標にアシスト。
個別指導
英語が最重要科目に。
高校入試や大学入試の主流は英語の長文読解です。
オンライン英会話による英語脳を育み、英語を左から右にスピード・リーディング。
都立高入試にスピーキングテストが導入。ESAT-J対策に英会話練習は不可欠。
オンライン英会話によるリスニング対策やスピーキング対策は圧巻の練習量。
入試対策にとどまらないシン英語力。
学習計画で定期テスト対策、都立高入試対策。効率的に学習できるカリキュラム、ICT教材はいつでもどこでも学習可能。
中学3年で英検準2級をアシスト。
平常授業をしっかりアシスト

春、夏、冬、3回の休みを合計すると年間約65日。一年のほぼ1/6にあたるこの自由時間を有効に活用するために、各休暇中に講習会を実施します。講習会では特別カリキュラムが組まれ、履習範囲の総まとめや弱点補強、来学期の予習や受験対策など一人ひとりに目標を立て高密度な指導をおこないます。

各学年とも前学年の総復習と新学年の基礎学習に重点をおきます。特に新3年生はこの講習会を受験勉強のスタートとするべきでしょう。

質・量ともに他に負けない内容です。その学年での成績の伸びを左右するのが夏の学習。そしてもちろん、受験生にとっては入試の天王山。夏期講習会中も平常授業をおこない、徹底した学力アップをめざします。

3年生は入試まで残りわずか。一刻もムダにできない時です。講習会は必ず受講し、自信をつけましょう。この時期の学習は普段の1ヶ月分の価値があるのです。1・2年生は勉強が一番難しくなるこの時期に総まとめを。


講習会中に開かれる一科目一分野完結式の集中ゼミ。講習会が全般的な学力を高めるものならば、単科ゼミはひとつの科目・分野ごとのより深い理解をうながすものです。苦手な教科の克服や得意科目をさらに充実させるために、ポイントをしぼった講義を展開。講習会と合わせて受講すれば「鬼に金棒」です。
偏差値60以上の都立高や私立高進学に向けたコース
特徴・・・英語を重点的に学ぶ(英検対策など)
